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徒然アダルト・デリヘル情報局

関西弁のデブ熟女に初めてを奪われた話

jukujo1

あれは十数年前のことだろうか。当時僕は高校卒業後にすることもなく、フリーターとしてとある工場で働いていた。そこでバリバリの関西弁のデブ熟女に童貞を奪われた話である。年齢は40代だろうか。だらしなく肉がついた体型、お世辞にも綺麗とは言えない見た目の熟女で、長年そこの工場で働いていた人だった。僕が仕事が終わり更衣室で汗を拭いていると関西弁の熟女が「疲れたやろ、ジュースでも飲み」と差し入れを持って更衣室にやってきた。僕は着替えている途中で、上半身裸の状態だった。女性に裸を見られることに慣れておらず、恥ずかしながら体を隠すと、「おばちゃんが体拭いたるわ」と強引にタオルをとられ背中を拭き始めた。そして背中を拭き終わると胸や両腕まで丁寧に拭いてくれ、その後、僕の下半身に手を伸ばし「ここはキレイにしてるの?」と聞いてきた。僕が返事に戸惑い、躊躇していると、「ここはキレイしないと病気になるで。おばちゃんに見せてみ」と言い強引に僕のパンツをずり下ろすと「いっぱい汚れてるやん、おばちゃんがキレイにしたるわ」とタオルで亀頭の先を乱暴にゴシゴシと拭き始めた。初めて女性に性器を触られ全身に電流が走ったような感覚に襲われた。さらに熟女は僕の性器を握りしめ「おばちゃんがもっとキレイにしたるから動かんときや」と言い僕の性器を口に含みジュボジュボと卑猥な音を鳴らして舐め始める。性器から生温かい刺激が伝わってきて、不覚にも喘ぎ声を漏らしてしまった。熟女は僕の喘ぎ声を聞くと、さらに激しく頭を振り、根本までぐっぽりと飲み込むように舐め回す。初めての経験に、快楽が波のように何度も襲ってきて、耐えきれずに熟女の口に射精して「ほら、こんなにキレイになったやん」と涎と精液まみれの僕の性器を丁寧に拭いて後処理をしてくれた。しばらく呆然と立ち尽くす僕に「今日はお疲れ様。また明日な」とだけ言い残し更衣室を去っていく熟女。その後、仕事終わりには更衣室で熟女に性欲処理をしてもらうことが、僕の日課となっていった。